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  • 弁護士 伊藤和子

講演のご依頼について

最終更新: 2019年4月7日

弁護士伊藤和子は執筆・講演・取材等を受け付けております。

​ 伊藤和子個人への執筆・講演・取材の依頼につきましては、ヒューマンライツ・ナウ事務局ではなく、 ミモザの森法律事務所が一括して窓口となります。 

伊藤個人のメールアドレスをご存知の方でも、対応の一元化のため、必ず事務所宛にご連絡いただくようお願いいたします。


TEL 03-5579-8471 Mail mimosaforestlaw@gmail.com


プロフィール

伊藤 和子弁護士 国際人権NGOヒューマンライツ・ナウ事務局長。

弁護士 国際人権NGOヒューマンライツ・ナウ事務局長1994年弁護士登録、以後、女性、子どもの権利、えん罪事件、環境訴訟など、国内外の人権問題に関わって活動。 2004年に日弁連の推薦で、ニューヨーク大学ロースクールに客員研究員として留学。 国連人権小委員会インターン、ニューヨーク人権NGO国際協力弁護士などを経て帰国。 2006年、国境を越えて世界の人権問題に対処する日本発の国際人権NGO・ヒューマンライツ・ナウ(Human Rights Now)の発足に関わり、以後事務局長として深刻な世界の人権問題の解決のために日々活動している。 弁護士活動でも人権、中でも女性の権利を焦点に置いて活動。 日弁連両性の平等に関する委員会委員長、東京弁護士会両性の平等に関する委員会委員長を歴任。 ジェンダー法学会、国際人権法学会理事。  人権活動を綴った最近の著書は、「人権は国境を越えて」(岩波ジュニア新書)。 このほか、著書に「人権で世界を変える30の方法」(共著 合同出版) 「誤判を生まない裁判員制度への課題」(現代人文社)、 「なぜ無実の人が自白するのか- DNA鑑定は告発する」(日本評論社・訳)、 「国際人権法ワールドレポート」(日本評論社『法学セミナー』に12回連載)など。 ​




講演テーマ

国境を超えた人権活動 ~ 日本からの国際貢献とNGOの役割人権全般・国際人権法・国際人道法女性の権利、女性差別撤廃条約、国際社会の動きと日本企業の社会的責任と人権紛争下での人権、世界各地でいま起きている人権侵害(現場からの報告)冤罪・刑事司法東日本大震災・原発事故と人権憲法と人権 


講演料の目安

企業からの御依頼:10万円から民間団体、

学校、自治体等からの御依頼:5から10万円  

講演・移動時間にもよりますので、御相談ください。 終日出張、宿泊を伴う講演の御依頼は、10万円以上を基準にお引き受けしております。 ​

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ミモザの森法律事務所 東京都新宿区山吹町 鈴木ビル 4階

​電話 03-5579-8471  Fax 03-5579-8534  〒162-0801

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